研究成果

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2014年度(No.14)  北村一仁「北朝~隋における民衆仏教と地域社会―山西省運城市出土の仏教石刻を用いて―」『2014年度研究報告書』379-404頁

2014年度(No.13)  濱田瑞美「敦煌における石窟の宗教的機能と図像表現―莫高窟第323窟を中心として―」『2014年度研究報告書』349-378頁

2014年度(No.12)  本多 真「タイ仏教徒による環境保護運動の実態とその語られ方 ―エンゲイジド・ブディズムの現代的意義をめぐる基礎研究―」『2014年度研究報告書』327-348頁

2014年度(No.11)  赤羽奈津子「朝鮮三国時代の金銅仏像に関する調査」『2014年度研究報告書』317-325頁

2014年度(No.10)  西山 亮「International Association of Buddhist Studies 第17回大会参加報告」『2014年度研究報告書』313-316頁

2014年度(No.9)  北村一仁「2014年8月山西北中部仏教史跡・石刻調査記 附:趙村摩崖「趙洪椿造像記」・「楊氏等十二人造像記」について」『2014年度研究報告書』295-312頁

2014年度(No.8)  福島 重「現代中国仏教の二面性 ―山西省現地調査での成果より―」『2014年度研究報告書』285-294頁

2014年度(No.7)  中川 修「調査報告 ―摂津地域における行基関係史跡を訪ねて―」『2014年度研究報告書』273-284頁

2014年度(No.6) 木田知生「龍蔵の経版について ―中国大蔵経と中国仏教の現在―」『2014年度研究報告書』255-271頁

2014年度(No.5) 嵩 満也「Buddhist Peace Fellowship (BPF) 訪問・調査報告」『2014年度研究報告書』249-253頁

2014年度(No.4) 嵩 満也「国際エンゲージド・ブッディズム・ネットワーク(INEB) 会議 出席・調査報告」『2014年度研究報告書』243-248頁

2014年度(No.3) 北村一仁「河南省洛寧県出土「北周牛氏千仏碑」に見る 東西国境地域社会 ―「南北朝~隋代仏教石刻タイムマップ」の活用例―」『2014年度研究報告書』219-242頁

2014年度(No.2) 刘 建华「邺城地区出土北朝暨之前的佛教造像艺术风格及对其它地区佛教造像艺术的影响」『2014年度研究報告書』202-218頁

2014年度(No.1) 笠井幸代「ウイグル仏教における弥勒信仰―その起源と発展への試論― 」 『2014年度研究報告書』181-200頁

2013年度(No.10) K.プラポンサック「宗教的寛容と共存の可能性ータイ国南部の現状を中心としてー」 『2013年度研究報告書』351-371頁

2013年度(No.9) 中本由美「日本近代における南都仏教研究のあゆみ」 『2013年度研究報告書』323-350頁

2013年度(No.8) 日高 俊「亡命チベット人社会における仏教と平和思想ーその現状についてー」 『2013年度研究報告書』309-321頁

2013年度(No.7) スダン・シャキャ「生き神クマリ信仰から見るネパール仏教」 『2013年度研究報告書』289-307頁

2013年度(No.6) 桐原孝見「中国河北省および山東省に残る仏教造像銘と墓誌の調査」 『2013年度研究報告書』279-288頁

2013年度(No.5) 中川 修「調査報告ー河内・大和地域における行基関係史跡を訪ねてー」 『2013年度研究報告書』269-278頁

龍谷大学