研究成果

研究成果

2015年度(No.9)  K.プラポンサック「青少年の倫理問題に答えるタイ仏教―「V-Star」プロジェクトを一例として―」『2015年度研究報告書』103-129頁

No.15-9.pdf

2015年度(No.8)  吉田慈順「最澄・玄叡の因明理解とその背景―平安時代初期における報仏常無常の論争を通して―」『2015年度研究報告書』154-130頁

No.15-8.pdf

2015年度(No.7)  吉岡 諒「栄西の大師号要請について」『2015年度研究報告書』172-156頁

No.15-7.pdf

2015年度(No.6)  ダンカン・ウィリアムズ「Religious Diversity behind Barbed Wire: Japanese American Buddhism and Christianity in the WWII Incarceration Camps in the U.S.」『2015年度研究報告書』85-102頁

No.15-6.pdf

2015年度(No.5)  アボルガセム・ジャーファーリー「イスラーム思想と仏教思想の対話の可能性―四聖諦を手がかりにして―」『2015年度研究報告書』69-84頁

No.15-5.pdf

2015年度 研究報告書

2015研究報告書.pdf

龍谷大学アジア仏教文化研究叢書2
『資料集・戦時下「日本仏教」の国際交流 第Ⅱ期 【編集復刻版】』

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龍谷大学アジア仏教文化研究叢書1
『資料集・戦時下「日本仏教」の国際交流 第Ⅰ期 【編集復刻版】』

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