研究成果

研究成果

2018年度(No.10)  井上綾瀬「律文献にみられる薬について―塩を一例として―」『2018年度研究報告書』147-165頁

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2018年度(No.9)  安藤徳明「タイの仏教寺院における社会福祉活動の実態に関する定量的検証―チェンマイ県の寺院に対する質問紙調査から―」『2018年度研究報告書』127-145頁

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2018年度(No.8)  後藤康夫「東アジアにおける因明論義展開の起点としての『因明入正理論』について―附:興聖寺本翻刻―」『2018年度研究報告書』95-125頁

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2018年度(No.7)  藤能成「韓国・比丘尼の社会活動・比丘尼組織の活動に関する調査報告(2)」『2018年度研究報告書』87-93頁

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2018年度(No.6)  三谷真澄「大谷光瑞師の思想と事業~その歴史的意義の再検証に向けて~大谷光瑞師遷化70年記念事業を中心として」『2018年度研究報告書』77-86頁

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2018年度(No.5)  高田信良「多文化他宗教世界における宗教間対話と日本仏教の可能性」『2018年度研究報告書』57-76頁

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2018年度(No.4)  中西直樹「本願寺派の台湾布教概史」『2018年度研究報告書』45-55頁

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2018年度(No.3)  嵩満也「The Bijou of Asia 第1通を読み解く」『2018年度研究報告書』37-43頁

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2018年度(No.2)  藤丸要「日本における華厳教学の展開」『2018年度研究報告書』166-186頁

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2018年度(No.1)  高田文英「『教行信証』報化二士の引文とその背景―懈慢界説の歴史的帰趨」『2018年度研究報告書』187-214頁

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2017年度(No.13)  南條了瑛「宗教施設の訪問者に関する―考察」『2017年度研究報告書』225-232頁

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2017年度(No.12)  釋氏真澄「戦時下における日本仏教のアメリカ化の諸相―強制収容所での真宗伝道―」『2017年度研究報告書』215-223頁

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2017年度(No.11)  小南妙覚「慈覚大師円仁将来目録の研究―『入唐求法巡礼行記』との関連を中心に―」『2017年度研究報告書』233-270頁

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2017年度(No.10)  Thisar Nandi「Buddhist Nuns' Lives and Roles in Modern Myanmar」『2017年度研究報告書』203-213頁

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2017年度(No.9)  藤能成「仏教国家・ブータン―ブータン仏教国際会議参加報告―」『2017年度研究報告書』155-201頁

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2017年度(No.8)  本多彩「日米の女性僧侶の声―国際ワークショップ「越境する日本の女性仏教徒」―」『2017年度研究報告書』147-153頁

No.17-8.pdf

2017年度(No.7)  竹本了悟、野呂靖「仏教者による自死対策―国際的な課題の共有に向けて―」『2017年度研究報告書』123-146頁

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2017年度(No.6)  市川良文「龍谷大学図書館蔵「【寄託本】大谷光瑞師書簡」について」『2017年度研究報告書』107-121頁

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2017年度(No.5)  中西直樹「戦前期日本仏教のマライ半島布教」『2017年度研究報告書』95-105頁

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2017年度(No.4)  本多彩「シアトルの日本人移民仏教徒―1913年から1924年の『佛之教』から―」『2017年度研究報告書』85-94頁

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