研究成果

研究成果

2017年度(No.3)  渡邊久「龍谷大学蔵「混一疆理歴代国都之図」の跋文について」『2017年度研究報告書』75-83頁

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2017年度(No.2)  道元徹心「近世比叡山における山修山学の理念継承の一面―『比叡山再興縁起』等の資料より―」『2017年度研究報告書』272-292頁

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2017年度(No.1)  玉木興慈「釈尊と親鸞の伝道」『2017年度研究報告書』47-73頁

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2016年度(No.10)  小布施祈恵子「仏教徒とムスリムの相互認識:日本仏教からの視座を中心に」『2016年度研究報告書』139-153頁

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2016年度(No.9)  ペリー・シュミット・ルンケル「宗教多様性のフランクタル的解釈」『2016年度研究報告書』121-137頁

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2016年度(No.8)  武覚超「慈恵大師良源から恵心僧都源信への影響―『往生要集』を中心に―」『2016年度研究報告書』155-182頁

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2016年度(No.7)  那須英勝「初期仏教英書伝道資料の解題」『2016年度研究報告書』117-120頁

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2016年度(No.6)  藤能成「韓国・比丘尼の社会活動・比丘尼組織の活動に関する調査報告」『2016年度研究報告書』103-115頁

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2016年度(No.5)  大澤広嗣「雑誌『海外仏教事情』総目次」『2016年度研究報告書』69-102頁

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2016年度(No.4)  三谷真澄「大谷光瑞師の思想と事業~その歴史的意義の再検証に向けて~」『2016年度研究報告書』57-68頁

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2016年度(No.3)  嵩満也「The Bijou of Asia―『亜細亜之寶珠』創刊号の巻頭記事―」『2016年度研究報告書』51-55頁

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2016年度(No.2)  楠淳證「「一仏繁属」展開の意義―貞慶による法然浄土教批判の論理構築―」『2016年度研究報告書』164-204頁

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2016年度(No.1)  杉岡孝紀「親鸞思想の哲学的研究―西田幾多郎の純粋経験と親鸞の他力年仏―」『2016年度研究報告書』41-50頁

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2015年度(No.9)  K.プラポンサック「青少年の倫理問題に答えるタイ仏教―「V-Star」プロジェクトを一例として―」『2015年度研究報告書』103-129頁

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2015年度(No.8)  吉田慈順「最澄・玄叡の因明理解とその背景―平安時代初期における報仏常無常の論争を通して―」『2015年度研究報告書』154-130頁

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2015年度(No.7)  吉岡 諒「栄西の大師号要請について」『2015年度研究報告書』172-156頁

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2015年度(No.6)  ダンカン・ウィリアムズ「Religious Diversity behind Barbed Wire: Japanese American Buddhism and Christianity in the WWII Incarceration Camps in the U.S.」『2015年度研究報告書』85-102頁

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2015年度(No.5)  アボルガセム・ジャーファーリー「イスラーム思想と仏教思想の対話の可能性―四聖諦を手がかりにして―」『2015年度研究報告書』69-84頁

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2015年度(No.4)  藤平寛田「天台論義の基礎と文献」『2015年度研究報告書』220-173頁

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2015年度(No.3)  村岡 倫「世界最古の世界地図『混一疆理歴代国都之図』と日本」『2015年度研究報告書』59-68頁

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